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CEO社長情報

「CEO社長情報」好評発売中!

経営者・経営幹部向けの定期購読誌「CEO社長情報」について
経営者向けの雑誌は週刊誌をはじめ、世の中にはたくさんあります。あえて定期購読誌の道を選び、読者を限定する理由は、この雑誌のコンセプトが「出会い系コミュニティ」であるからです。もちろん出会い系といっても、男女のネットを通じた出会い系ではありません。この媒体を通じて、大企業や中小企業経営者に積極的にマッチングしていただく、さまざまなイベントをしていくことに主眼をおいている経営者のビジネスにおける「出会い系」という意味です。

編集主幹は元週刊ダイヤモンド編集長の松室哲生氏。記念すべき創刊号の特集は「恐るべき20代経営者」「この女性経営者に注目!!」と、とにかく経営者がたくさん出てくる雑誌です。

CEO社長情報 概要

  • 創刊号(2012年4-5月号)2012年4月27日
  • 隔月発行(偶数月27日)・年間購読者向け
    ※書店での販売はしておりません。
  • 総ページ数 92ページ オールカラー
  • 発行:株式会社ブイネット・ジャパン
  • 発売案内所:有峰書店新社

創刊号

CEO社長情報

「CEO社長情報」サンプルページ

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CEO社長情報」第13号が発売されました!
第13号
今号の特集は「環境ビジネスで市場を切り拓く躍進企業」と題して、エコビジネスの成長ぶりをインタビューを交えて組みました。環境分野の市場規模はこの20年弱で6倍となっています。リサイクル技術、再生エネルギー、省エネルギーや農業、医療の効率化を含め、今や100兆円市場が確実視される成長分野なのですが、反面、地道な努力をともない相応の投資も必要とされ、費用対効果に即効性が期待できません。それでも果敢に挑む経営者の実態を取材しました。

第2特集は有望なFCビジネスの業態を取材。フランチャイザーとフランチャイジーとの収益関係性を解剖しました。なかでも、日本フランチャイズ総合研究所内川氏のインタビュー記事には、FC本部に向けた厳しいコメントが衝撃的です。

その他連載記事ではIT業界の寵児、チームラボ猪子寿之氏のインタビュー、伊藤元重が見る経営の視点、経営者のためのクルマ選び、ヤクザと企業、闇株の視点と、他誌では読めない内容が濃く、思わず膝を打つ切り口が満載です。お見逃しなく!


「CEO社長情報」第2号

経営者・経営幹部向けの定期購読誌「CEO社長情報」の創刊第2号です。特集は「あなたの会社とどこが違うのか 大手企業を尻目にぐんぐん伸びる!若手企業成功の条件」「知らないと差がつく!補助金・助成金を使い倒す正しい方法」です。

今号の巻頭を飾るメッセージはベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者で法政大学大学院教授の坂本光司氏。「若き経営者に告ぐ!経営の目的は業績ではない。社員を幸せにすることだ」とのキツいお言葉です。連載コラムも充実してきました。創刊号から人気のサイト闇株新聞による「闇株の視点」、経済誌とは思えぬ連載「ヤクザと企業」ほか、ゴルフ、クルマ、資産関連とオモシロ記事満載です。

第2号

「CEO社長情報」第2号

「CEO社長情報」第3号

経営者・経営幹部向けの定期購読誌「CEO社長情報」第3号です。特集は「ものづくりだあぁぁ!ものづくり国内中小企業を徹底分析」「あなたの会社の記事を日経&経済誌に載せる秘密の方法」です。今号の巻頭を飾るメッセージは東京大学大学院経済学研究科教授の伊藤元重氏。「デフレの眠りから覚める時が来た。デフレ体質から早期に脱却せよ」と目からウロコのお言葉です。氏には今号から連載コラムとして登場していただきます。

創刊号から連載の闇株新聞による「闇株の視点」、「ヤクザと企業」ほか、「私のゴルフ解体新書」、「経営者のためのクルマ選び」(今号はEVについてです!)、と読み応えある記事ばかりです。弊社注目記事は世界シェア30%を有する屈折計メーカー「アタゴ」の特集記事。うちの実家も使っている優れもの計測器の会社がメディア登場したことに感激です。

第3号

第3号

「CEO社長情報」第4号

特集はワイド対談。楽天三木谷氏とベネフィットワン白石氏のほか、元アスキーの西和彦氏、亀井静香氏や大手企業法務顧問、社外取締役で有名な松嶋英機弁護士などビッグネーム同氏の対談です。第2特集は沖縄経済特集。復帰40周年の沖縄が経済圏としてのエンジンを始動させた背景から、県内企業を徹底取材。美人社長あり、ナイスガイ社長ありの沖縄企業情報です。また弊社発行の単行本「見た目年齢25歳になる魔法」の著者が所属するモデル事務所社長も女性経営者特集で登場。多分、本人は弊社がこの雑誌に関係していることは知らないでしょう。

そして連載は伊藤元重先生が中国経済成長についてのコラム、闇株新聞からは「ユダヤ教とイスラム教」、なぜか経済誌なのに好評連載のヤクザと企業コラムは「警察情報とヤクザ情報」です。暴排法完全施行から1年、ヤクザと警察は現場でどんなつながり方をしているのか、考えさせられるコラムとなっています。そして経営者のためのクルマ選びは値上がりする自動車保険についてレポート。ゴルフコーナーでは遠く離れた都心でも隠れファンが多い富山県のゴルフ場「氷見カントリークラブ」でのプレーレポートです。

第4号

第4号

「CEO社長情報」第5

巻頭インタビューはモノづくり中小企業のカリスマ岡野工業社長をインタビュー。日本の中小企業経営者へ「モノづくり変人の勧め」を提唱しています。

巻頭の特集は「あの経営者がイチ押しする会社10社」を徹底取材です。

人気連載の伊藤元重教授は中国の視点、闇株新聞からは「ユダヤの宗教と経済」、ヤクザと企業は、ここのところ何かと話題の暴走族グループ「関東連合」の歴史と半グレ集団と企業リスクをレポート。

毎号グレードアップするネットでは得られない情報満載です。

第5号

第5号

CEO社長情報」第6号

巻頭特集は「繁盛店を創る独創企業の戦略」と題して、国内市場で成長するサービス業を中心とした経営者の取材レポートです。アキュラホームのカンナ社長こと宮沢俊哉氏をはじめ、寺泊発の鮮魚店を運営する角上魚類社長、牛タンチェーンを展開するねぎしフードサービス社長、葬儀市場の風雲児メモリアの松岡泰正氏、成基学園の佐々木喜一氏と、メディアへの露出の少ない方々の事業展開と戦略をレポートしています。

中でも特筆は、あの丸亀製麺を展開するトリドールの粟田貴也社長と、工具専門店アストロプロダクツを展開する中島勉社長のインタビューです。粟田社長52歳、中島社長47歳とお二人は若いですが、「なるほど!」と思わず膝を打つ、多店舗展開の異業種企業とは違った戦略を持っていることが読み取れます。一読の価値ありです!

第6号

第6号

CEO社長情報」第7号

GW目前に発売となりました「CEO社長情報」創刊1周年記念号(第7号)は巻頭特集に「ホンキの女性経営者自身の一手はコレだ!」と題して、女性経営者のビジネスにおける着眼点を徹底取材しました。「うーん」と思わずうなるビジネスの視点があります。

また闇株新聞は西武・みずほvsサーベラスを、極めてフェアな視点で読み解いています。弊社も西武線沿線に所在するので、この記事にはかなり驚きでした。西武線には今、サーベラスを困った株主との印象を与えるような鉄道中吊り広告が出されています。西武鉄道のOBは今や「みずほ鉄道」と揶揄し、みずほ銀行が西武を乗っ取ったような印象があると、OBたちからよく聞かされます。果たして真意はどこにあるのか? 一読の価値ありです。

第7号

第7号

CEO社長情報」第8号

巻頭特集に「異端の経営者が手にした新成長戦略の法則」と題して、第二創業の視点を徹底取材しました。1.5代目と言われる二代目社長の社内新規事業はどういう視点と発想から生まれたのか。そのコツを取材しました。

人気連載闇株新聞はソニーvsファンド。大手企業の株主総会時期ならではのコラムです。同じくヤクザと企業でも株主総会にスポットを当てたコラムで、このふたつを合わせ読むと、「あれ?もしかして!」と経済通の人なら感じ取れるのではないでしょうか。一読の価値ありです。

ゴルフ連載はシニアツアーで活躍するトーナメントプロが登場する特別企画。レギュラーツアー無名のプロがシニアデビューでいきなり躍進している理由を解き明かす。今シーズンは開催試合数増に井戸木プロの全米シニア優勝と盛り上がりを見せるオヤジの戦場シニアツアー。宮里藍から石川遼、松山英樹とスーパースターの登場で盛り上がるゴルフ界はシニアにもその効果が波及し始めているようです。

第8号

第8号

CEO社長情報」第9

今回の8月/9月号は巻頭で「IPOと新ベンチャー覇権の条件」を特集しました。IPOはリーマンショック以降、低迷を続けていましたが、復活の兆しが見えています。これもアベノミクス効果かと思われますが、専門家は「それでもまだかつての水準には戻っていない」と厳しさを吐露しています。それはIPOがすべてではない「会社の在り方」を見直す背景があるようです。IPOを目指した経営者の中には、IPOしなくて良かったとの声も漏れ伝わっています。

連載コラム「ヤクザと企業」では、ヤクザのみかじめ料をどうとらえるかです。「経営者のためのクルマ選び」は燃費競争の終焉を早くもレポート。9月デビューの3代目フィットのDCT(デュアルクラッチトランスミッション)搭載は、ECT主流の日本のATの覇権を奪うことができるか?メカに突っ込んだ記事です。

第9号

第9号

CEO社長情報」第10

特集はパチンコ業界の徹底解剖「アミューズメント業界大転換時代の戦略」です。市場規模19兆円、雇用者28万人の縮小傾向にあるものの、巨大なマーケットの業界の転換と展望を東京オリンピック開催、カジノ合法化をにらんでマルハン社長、セガサミーホールディングス社長他が語っています。ちなみにこの業界全体の法人税納税シェアはなんと、13.1%あるようで、この国の運営費においてこの業界の貢献度は高いのです。

第2特集は半沢直樹ブームもあって金融機関との新しい付き合い方をレポート。密かに起こっている「信用保証協会の乱」、メーンバンク不要論など最新の動向をもとに、どこにでもいる半沢直樹を視点に特集しています。

連載コラム「闇株の視点」は原発とオリンピックに潜む大いなる陰謀をレポート。「ヤクザと企業」は、業績不振上場企業と闇資金、闇社会とのかかわりについてレポートしています。「経営者のためのクルマ選び」は日産GT-Rから見えてくるスポーツカー所有のいいところを分析。

第10号

第10号

CEO社長情報」第11

今回の特集は、勢いに乗る外食産業業界の経営者の戦略解剖した「外食常識破りのイノベーター」です。国内市場規模は年々縮小し大手も苦戦する昨今、シェアを伸ばしている経営者にその戦略をインタビュー。「なるほど、その手があったのか!」と思わず膝を叩くような企業秘密が明かされています。

第2特集は、かつて本誌に登場した経営者23人に、自社がかかわる事業ドメインの現状と2014年の市場予測を分析。各分野で活躍する経営者の今後の思惑も掲載されています。

一方、連載コラムでも伊藤元重先生による「伊藤元重が見る経営の視点」で、2014年の経済の姿が予測されています。それによると、金利の動きを利用できる企業の業績が上がっていくと予測。加えて変化のスピードに注視しなければならないと語っています。年末年始は各経済誌とも近未来予測を特集しますが、本誌はベンチャー企業に特化して未来予測しています。

女性経営者インタビューでは、98年全日本学生柔道52kg級王者で、世界大会2位の実績を持つ女子柔道界の超有名人坂東真夕子氏が登場。会社を立ち上げ、運営する道場を通じて、老若男女問わない人の成長の手伝いをしていくと語っています。

そのほか人気連載コラム「闇株の視点」では、世界で密かにブームとなりつつある仮想通貨「ビットコイン」の闇について。コラム「経営者のためのクルマ選び」では、カーオブザイヤー2団体の選定する受賞車の市場における影響力について。自動車雑誌ではまず書くことのできない辛口レポートです。

第11号

第11号

CEO社長情報」第12

今号はITクラウドビジネスの覇者と題しての巻頭特集です。KADOKAWAの角川歴彦会長、GMOの熊谷正寿会長兼社長などがITクラウド化を語っています。また松島みどり経済産業副大臣に突撃取材。日本のベンチャー環境について語っていただきました。

第2特集は、シルバー市場で活躍する経営者にスポットを当て、同市場拡大の可能性をレポート。介護市場をコアにシニア市場の可能性を探るユニークなビジネスに特化した取材が膝を打ちます。

人気連載コラム「闇株の視点」は、日本がすでに経常収支の赤字国として、個人資産1600兆円が支えの役に立っていないとレポート。コラム「経営者のためのクルマ選び」は改造車の祭典オートサロンから見えてくるモノづくりの新潮流について。そして「ヤクザト企業」は張成沢氏の処刑と日本のヤクザの因果関係をレポートです。

ベンチャー企業経営者が今知りたい情報満載!CEO社長情報第12号。

第12号

第12号